Fabric Plus

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ファブリックプラスの想い

「やわらかな朝」「風のとおる昼さがり」「誰かとあそぶ夢の中」そんな日常にもっと“プラス”を運びたい。

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ファブリックプラスの歴史

創業当時 名古屋に流れる庄内川のほとりに構えられた小さな晒し(さらし)工場。これが私たちの始まりでした。

「晒し」とは布を白くすることを言います。
創業当時、布を川原に広げ、水を撒き、日に
晒し、川で布を洗い生地を白くしていきます。
真っ白に晒された生地は、浴衣、手ぬぐい、肌着、寝具などに多く使われていました。

名古屋に流れる庄内川のほとりに構えられた小さな晒し(さらし)工場。これが私たちの始まりでした。

工場の発展に伴い、川の環境も変化してしまいます。汚染により川水を使って布を晒すことが困難となり、先代たちは井戸を堀り、綺麗な地下水で布を晒し続けます。
創業から90年経った今も、もちろん弊社マルジューでは、生地を晒し続けています。

ファブリックプラスについて

ファブリックにプラスする

ファブリックプラスは晒・染色工場を母体としたオリジナルブランドです。長年培った技術により、「ファブリック(布)」に形や用途を「プラス」することで、繊維産業の可能性をより広げていきたいという私たちの思いが込めています。
天然繊維であるコットン・リネンなどシンプルで素材や製法にこだわった寝具類を中心に展開をし、可能な限り、日本素材・日本製・日本生産をモットーとした、安全性のあるものづくりを心がけています。快適で心地よい眠りと遊び心ある布雑貨を提供し続けることができれば嬉しいです。


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